公開ブログ(2025/8/31更新)

重複投稿のお詫び

重複投稿のお詫び

- m ueda の投稿
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先日投稿した原稿を再登校してしまい申し訳ございません。
ただいま、「復活の祈り」についての投稿が苦戦中。
ということで今回は、昨日の茶話会でのなかで印象に残ったことを書きます。

映画のラストの須弥山での戴冠式。
これは2004年1月28日の御法話「最新霊界事情」(『霊界散歩』第4章)。
インドの最高神ビシュヌが帰依をしたということ。
高天原の神々は帰依していないのに・・・
だからその後のインドは発展したと。

言われてみたらその通り。
インド霊界の神々は高等宗教を受け入れる智慧があることを示す証拠でもあると思う。
「2050年以降、あなたがたインドの人々は、世界の中心勢力となります」
ブッダガヤの御説法(2011/3/6)の結論部分でそのように説かれていた。
要は、高天原の神々よりインド霊界の神々のほうが霊格が高いということ。
だからこそ、天御祖神の精神をこの日本で再興できるかは我々にかかっている。