昨年の一番インパクトがあったのはこの研修。
「祈り」に対しての概念が根本から変わった。
古来より祈りというものはあった。
でも、エル・カンターレ信仰における祈りとは何かは空振りしたままだった。
この研修も2011年に参加していたのに、当時はまったくつかめなかった。
主から頂いた御教示もあったのだが、記憶にさえ残っていなかった。
「祈りの届け方」
「祈りの応えの受け取り方」
「祈りの終え方」
まさにエル・カンターレ信仰における「祈りの前提」のような御教示。
この前提を実習を交えて学べる凄さをどのように言葉にすればいいのか、
この研修なしに霊性の時代は分からないとさえ思った。
来世以降の自分への投資と思って、万難を排してご参加ください。